F.ドゥベルト

Francoise Deberdt

失われた子供の楽園を、詩的なみずみずしい感覚で表現するフランスの画家.
油彩、水彩、版画、彫刻作品まで幅広く手がけ、そのどれもが魅力的である.

《略暦》

1934年
パリ郊外の町ドンマリー・アン・モントワに
生まれる
1948年
パリ応用美術学校にてデッサンを学ぶ
1954年
国立美術大学(エコール・デ・ボザール)に入学
1957年
初個展(パリ サロン・ドートンヌ)
 
1960年
建築家である夫と共に、ローマの
ヴィラ・メディシスで制作のため4年間滞在する
1970年
グループ展(東京・大阪)
1974年
個展(東京・大阪 ギャラリー・ピアッツァ)

 

1957年以降、世界各地で個展を開催

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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